SCN Vol.4





1_201504281835534f9.jpg




2_20150428183552b59.jpg




3_20150428183555610.jpg




4_20150428183557290.jpg




5_20150428183558044.jpg




6_2015042818360825e.jpg






これまた昨年の HCS 以来の登場

とは言えきっと走りまわっていたことだろう

見慣れない4スロエンジン

アイドリングはバラつき

圧縮もかなり高そうだ

電動ファンは悲鳴をあげている

低速を犠牲にしているということは…

きっとそういうことなんだろう

インドアで見たときとはまた違う雰囲気で

生き生きとして見えたのは気のせいではないはずだ

このマシンにこのオーナー

挑む勇気がある奴はいるのか

気をつけな

引くのも勇気だぜ







SCN Vol.3





1_20150427191703bea.jpg




2_20150427191705d38.jpg




3_201504271917069fa.jpg




4_20150427191707224.jpg




5_20150427191709cac.jpg




6_201504271917213a7.jpg




7_201504271917234a0.jpg






朝から

テンションアゲアゲ

いつも元気な Days of sh00ting ちゃん

クルマに対する情熱と想い

見習わなければなりません

あ~

写真もすごく上手なんだ

わかり合えるところもあれば

違うスタイルもあったり

こっちも見習うことばかりなんだ

だからね

会うとクルマと写真の話ばっかり

嫌いじゃないけどね

きっと

彼も嫌いじゃないはずさ…

たぶん…









SCN Vol.2





いつものY30・クラウンの方々

朝からお世話になりました

お礼も兼ねて

一気にどうぞ




1_20150427160310831.jpg




2_20150427160311e27.jpg




3_20150427160314d64.jpg




4_20150427160315414.jpg




5_20150427160316bed.jpg




6_201504271603330b2.jpg




7_20150427160335e7b.jpg




8_20150427160336656.jpg




9_20150427160338579.jpg




10_20150427160339439.jpg




11_20150427160400779.jpg




12_20150427160401809.jpg




13_20150427160403c94.jpg




14_20150427160404bf2.jpg




15_20150427160406981.jpg




16_20150427160426ac1.jpg




17_20150427160428e82.jpg




18_201504271604290e4.jpg




19_201504271604317e3.jpg




20_201504271604324cc.jpg






ブラウンクラウンのフロントマスクがなんか違う

ん~

あ、ライトだ

自然に見えるけど

たぶん苦労してるんだぜ

そう見せないカッコよさ

い~ね~

ジ~っと見てると

こんな感じの可愛らしい動物がいたようないないような

ま、あれです

拘りのあるクルマって大好きってことです

個性豊かな集団

いつも仲良しってところもカッコいいっすよ~







2015.4.26 29th MOONEYES Street Car Nationals




1_20150426203822b86.jpg




2_20150426203823d22.jpg




3_20150426203825397.jpg




4_20150426203826d6b.jpg




5_20150426203828ca7.jpg




6_2015042620384021c.jpg






昨年の HCS 以来の登場

われらが Ghost Factory

Bloodbird ちゃん

そう、アワードゲットでのご招待

違いますね~注目度が!

完成度の高い2ドア化

ここぞとばかりにボディーに顔を近づけ

隅々までチェックしているギャラリーが目につきました

天気にも恵まれて

よかったよかった~




9時開場のところ

エントリーもしてないのに…

7時前からウロチョロしていましてw

おかげでいろんな方にお会い出来ました

ご挨拶しか出来なかったり

長居してお邪魔してしまったり

立ち話でベラベラとだったり

同じ会場にいながらお会い出来なかったりw

いろいろでしたが

やはり楽し~ですね~

ありがとうございました

またどこかでお会いしましょう

そして

参加者も見学者も

ルールとマナーを守ってイベントを大切にしましょうね~












JAMBOREE JAPAN RUN Vol.5




みんなの人気者

青ブルちゃん

ページやインスタに写真アップすると

海外の人々からも凄い人気なんだ

極低のソリッドブルーがたまらなくカッコいいからね

そんな青ブルちゃん

ニューエンジン製作の為

ず~っとガレージの中だったけど

仮(借りw)エンジンでこの日に合わせて仕上げてきた

走りたくてしょうがないんだね




1_20150421184111cb9.jpg




2_2015042118411209b.jpg




3_20150421184114e5c.jpg




4_2015042118411694e.jpg




5_2015042118411706b.jpg




6_20150421184136de8.jpg






でも

そんな熱い想いとは裏腹に

調子が上がらないまま当日を迎える

エンジンストールを繰り返しながら富士にたどり着く

走行直前までバラしては組んでチェックを繰り返す

早朝から夕方のジャパンラン2までたっぷりあった時間も

あっという間になくなる

写真ではカッコよく写ってるけど

バラついたL4エンジンの音が悲しげだった

帰りのことも考慮し

このワンラップで今年のジャンボリーを終えることになる

仲間達と過ごしたこの一日

あとから思えば

いい思い出になるんじゃないかな

お疲れ様でした

ニューエンジンでバシッと走る雄姿をまた撮らせてね




さてさて青ブルちゃん

ありがたいことに

CRUISE FOCUS の大ファン

以前、筑波で走行中

撮影中の自分を発見し手を振ってるんだ

サーキットでw




10491072_467164176720228_7338257655204498686_n.jpg




いつもいろいろよくしてくれるので

今回の写真も差し上げたんだ

そしたらね

「Bコーナーにいましたね」ってw

自分のことわかってたみたい

もうね

参りました

あらためて写真見たら




7_20150421184137324.jpg




8_201504211841392fd.jpg




9_20150421184140bd9.jpg






左コーナーなのに…

右見て探してるw





















ん?




1T7A5069 - コピー




1T7A5069 - コピー (2)




半ドアじゃね?

サーキットでw







Schedule




4月から5月はイベントだらけ

先日、富士ジャンボリーでたくさん撮ったけど(約5000枚!!)

こりずにバシバシ撮っちゃうぜ~

以下、今のところの予定です




4月26日(日) 9:00~15:00

お台場のStreet Car Nationals

エントリーはしていないので、撮影中心の見学です




この日は岐阜のJMTM(Just My Taste Meeting)も開催

行きたかったけど…

知り合いが何人かエントリーしているので…

きっと速攻でブログアップしてくれると思いますいやしますするでしょ

L4 Dream Carry On
Sunday Heroes

オフィシャルも含め楽しみにしています




5月9日(土) 21:00~

2nd SPEEDHUNTERS x KALIFORNIALOOK KRUISE NITE

昨年のようにちょっと早くに行ってみんなが来るところを撮影しようと思っています

会場内は名カメラマンが何人もいるのでおとなしくしてます




5月10(日) 9:00~15:00

1st Yokohama DATSUN 510 MEET

以前紹介した510の日スペシャルデイです

もちろん参加して撮影もバシバシです




5月17日(日) 9:00頃~

DATSUN ぐるぐる山中湖 PartⅡ

DATSUNレイクサイドパーティ

510やダットサントラック・サニー、DATSUNならなんでもOKみたいな

ゆる~い感じで集まります

CRUISE FOCUS コラボとありますのでw参加&撮影で頑張ります

たくさん集まりすぎると自分が大変になりそうなので…この告知はこのへんでw




5月24日(日) 9:00~15:00

NAKAYOSHI HOT OLD'S MEET

国内最大級の国産鉄バンパーイベント

キャパオーバー入場御免の前にエントリーして飽きるほど撮影したいです




5月31日(日) 9:00~15:00

Truck Trends Day Vol.2

前回も盛り上がっていたので今回も期待して撮影に乗り込みます

きっとカッコいいトラックだらけになることでしょう




どれも

天気がよければいいなぁ

どこかで会ったらよろしくね



あとね

5月2日(土)

伊勢崎オートレース場

今回はナイターレース撮影に挑戦

青山選手頑張れ!

ちょ~難しそ~




1T7A0917-1.jpg






写真と本文は関係ありません(笑)







Okutama in spring Ⅱ




1_20150421171557497.jpg




2_20150421171558e69.jpg




3_20150421171600321.jpg




4_20150421171602ae4.jpg




5_2015042117160357f.jpg




6_2015042117161936e.jpg




7_20150421171620767.jpg




8_20150421171622396.jpg




9_20150421171624dc6.jpg




10_20150421171625655.jpg




11_20150421171635c21.jpg




12_201504211716378d3.jpg






朝は8時ちょい前から

少しウロチョロしながら登りの方々を激写

だんだんみんなの行動が読めてきたので

キッチリ10時に

お帰りの下りへシフト

するとどんどんやってくる

その時間帯は無理に登りは追わない

追っても失敗が多くなるだけ

で、12時までと決めていたら

ちょうど雨がパラついてきたのでおわり~

奥多摩に行けるときは

だいたいこんなパターンでやってます

写りたい人は

よろしくね



5月はお休みします







JAMBOREE JAPAN RUN Vol.4




1_201504201829467a4.jpg




2_20150420182947635.jpg




3_201504201829491cd.jpg




4_20150420182950e28.jpg




5_2015042018295156e.jpg




6_20150420183020061.jpg




7_20150420183022d54.jpg




8_201504201830233de.jpg




9_2015042018302519d.jpg




10_20150420183026049.jpg




11_20150420183038574.jpg




12_20150420183039de4.jpg






ストックフェンダーもいいんだよね~

でも

やっぱりオーバーフェンダーの迫力は凄い

タイヤサイズも有利になるしね

ワンサイズ幅が違うだけで

そ~と~タイムが違うらしいよ

聞いた話だけどね

我々一般ドライバーにはわからない世界

見た目だけだからね

見た目重視のクルマに乗る自分としては

ストックでもオーバーフェンダーでも

リムやタイヤサイズとフェンダーとの隙間のバランス

それに車高ね

これらがビシッとしていると

どんなクルマでもカッコいいんだよね~



サーキットの時に話すことじゃないね

失礼







Okutama in spring 




1_2015042014572904a.jpg




2_20150420145730ee0.jpg




3_201504201457324f6.jpg




4_2015042014573428a.jpg




5_20150420145735751.jpg




6_201504201457556cf.jpg




7_2015042014575614c.jpg




8_20150420145758fc2.jpg




9_20150420145759902.jpg




10_201504201458004ab.jpg




11_20150420145811100.jpg




12_20150420145812b1a.jpg






オープンとか

窓開けたり

気持ちいい季節になってきましたね~

走るにはちょうどいい

水温計もそんなに気にしなくていいんじゃない

今のうちに

ガンガン走ろう



モラル・マナーは守ってね

自分らが思ってる以上に目立ってるんだぜ~







JAMBOREE JAPAN RUN Vol.3





1_2015042011470378c.jpg




2_20150420114704748.jpg




3_201504201147055e3.jpg




4_20150420114707e93.jpg




5_20150420114708c59.jpg




6_201504201147274cb.jpg




7_20150420114728d94.jpg




8_201504201147303a3.jpg




9_20150420114731c6b.jpg




10_20150420114733ef2.jpg




11_2015042011474360b.jpg




12_20150420114745dfb.jpg






サーキットを走ってる

それだけでカッコいい

見てる方はね

走る方はそれなりな装備をしなきゃならないから大変

好きじゃなければ出来ない

自分も好きだけど

見てる方がいいなぁ







2015.4.19 奥多摩




1_20150419233609a3b.jpg




2_201504192336100ca.jpg




3_20150419233611e2b.jpg




4_201504192336134f3.jpg




5_20150419233615b88.jpg




6_20150419233632afd.jpg




7_2015041923363419f.jpg




8_2015041923363621f.jpg




9_20150419233637998.jpg




10_2015041923363857c.jpg




11_20150419233652b20.jpg




12_2015041923365446c.jpg






いい季節ですね~

桜が見頃となった奥多摩

そんな素敵なスポットに集うオジサンたち

オジサンたちのクルマはちょっと違うんだ

燃費は悪いし

手間がかかる

ところどころサビがあったり

音もうるさい

芳香剤ならぬガソリン臭

乗り心地も褒められたもんじゃない

走るとギコギコ、キーキー、カタカタとどこからともなく異音が聞える

そんな普通ではあり得ないことがオジサンたちの自慢なんだ

トラブルが起きるとあ~じゃないこ~じゃないと喜び

過去のトラブルは武勇伝となり

大袈裟に盛りつけられ語る

月に一回

そんなことをわかってくれる仲間に会いに行くんだ

異次元の世界が現実となる

オジサンたちの集いは第三日曜日

9時から11時ころまでだってさ

きっとギャラリーでも楽しいぜ

オジサンたちの長話に付き合うのもいいかもね







JAMBOREE #36




1_201504181531438e8.jpg




2_2015041815314534b.jpg




3_2015041815314765b.jpg




6_20150418153204a91.jpg




7_20150418153205955.jpg




8_2015041815320711d.jpg




9_20150418153208849.jpg




10_20150418153210654.jpg






毎年の遠征

毎年の熱い走り

富士のチェッカーフラッグが

男を迎えた

そして

来年もまた

繰り返されることだろう







JAMBOREE JAPAN RUN Vol.2





1_2015041718334701f.jpg




2_20150417183349a7c.jpg




3_201504171833513b2.jpg




4_20150417183352d15.jpg




5_20150417183353c5d.jpg




6_201504171834211f1.jpg




7_20150417183422d4b.jpg




8_20150417183424ae8.jpg




9_20150417183425692.jpg




10_201504171834276be.jpg




11_201504171834485ea.jpg




12_201504171834496f6.jpg






レースはもちろん見ていて面白いんだけど

走行会はまた違った面白さがあるんだなぁ

台数が多いでしょ

見てる方はそれだけで面白い

レーシーな定番からそうじゃないのまで

いろいろなクルマが混走する

速いのもいればそうじゃないのも走ってる

タイムアップ狙いもいれば壊さない程度にコースを流す人もいる

走ってる人たちは大変だろうね

それも楽しみの一つなのかな







JAMBOREE JAPAN RUN Vol.1





1_2015041702010893a.jpg




2_2015041702011000a.jpg




3_20150417020111a31.jpg




4_2015041702011322a.jpg




5_201504170201149c7.jpg




6_201504170201330b0.jpg




7_20150417020134d91.jpg




8_20150417020136d89.jpg




9_20150417020138e85.jpg




10_20150417020139854.jpg




11_201504170201516f7.jpg




12_20150417020153c98.jpg






熱い思いを

走りに込める

そして

その情熱が

走りに現れる

カッコいいぜ







JAMBOREE #28




白熱のバトルが見ごたえの TS

筑波で二連勝

絶好調な #28

ニューマシンで参戦予定が先送りとなり

急遽サニーを作り直すことになる

ギリギリに完成し

そのまま前日のテスト走行となった

ノウハウを持つチームはこういう極限に強い

しっかりとマシンをセットし

臨んだ予選は見事にポール

決勝はコカ・コーラコーナーで狙う

スタートを失敗したのか

#40 が先頭で現れた

撮影場所を移動しながら

レースを見守るが

必死にくらいつく状況が続いていた

なかなか前に出られない

くらいつく

離されない




1_201504141546142cc.jpg




3_20150414154617cc0.jpg




4_20150414154619944.jpg




5_20150414154620ad8.jpg




6_20150414154641337.jpg




7_20150414154642f34.jpg




8_20150414154644cbf.jpg




9_20150414154645b3f.jpg




11_20150414154716547.jpg




12_201504141547172a6.jpg




13_20150414154719b05.jpg




ラスト二周

ダンロップコーナー

#40 のラインが乱れる

必死にインを守っているのだろう

#28 の目線が変わる

ファイナルラップを見越しているのか

順位は変わることなく

ファイナルラップへ




14_20150414154720a90.jpg




15_20150414154722326.jpg




16_20150414154743529.jpg




17_2015041415474530a.jpg




18_20150414154746b31.jpg




トップのまま現れた #40

相変わらず厳しいライン

#28 はラインを変えてきた

いいラインだ




19_20150414154748ace.jpg




20_20150414154749d44.jpg




21_20150414154806a44.jpg




22_20150414154808762.jpg




ここで後続車の撮影を続け

チェッカーの行方までは気にしていられない

続々とファイナルラップをクリアしてゆく TSマシン

しばらくすると

それまでとは違うエキゾーストノートが聞えてきた

先頭グループがウイニングランでやってきた

それまでとは違う順番で手を振っていた




23_20150414154809a2a.jpg






おめでとうございます

テクニカルサービスインフィニティー







JAMBOREE #22




筑波で二連勝の #22 が富士に挑む

十数年前?二十年前?に走って以来の富士

「コースの道順から覚えなきゃ」と冗談を言いながら目をギラつかせていた

異次元のスピード域でのアクシデント

悪天候で万全なセッティングも出来ないままこの日を迎える

予選はダンロップ付近でファインダー越しに応援することにした

ハードブレーキングから切り返してのコーナーリング

最終セクションまでのウェーバーの吹け上がり

外すことのないレコードライン

どれをとっても安定感バッチリ

予選終了後に聞くと

コーナーはいいがストレートでのセッティングが甘いとのことだった

データもないのでそのまま決勝に望むとタバコの煙を吐き出す

シブい表情に恐る恐るタイムを訪ねると

堂々たるクラストップ、総合でも三番手のタイム

やはり筑波の王者は只者ではなかった

決勝はコカ・コーラコーナーからエールを送る

スタート前の独特な静寂から

スタートの合図となるレーシングサウンドが響き渡る

好スタートを切ったようだ

1コーナーをトップで抜ける

コカ・コーラコーナーで上位クラスにパスされる

二周目にはさらに上位クラスにパスされるも

三番手キープ

なかなか好調のようだ

そこから自分は撮影場所変更の為

コカ・コーラコーナーを離れる

移動中にポストから

「 #22 スローダウン!」 と無線が聞こえた

マジかっ!

次の撮影場所のヘアピンで不安を抱えながら #22 を待つ

数台に順位を譲ったようだったがスローダウンしたとは思えないペースでやってきた

何が起きたのかもわからないまま

ホッとしてその後は移動と撮影に専念

夢中で撮ってるうちにあっという間にチェッカーが振られたようだ

気が付くとウイニングランで各マシンがスローペースでやってた

この時点では結果や順位はわからなかったが

後で聞くと

他車に衝突されるアクシデントの中

Fクラス #22

クラス優勝にファーステストラップ

総合でも五位

その雄姿を目に焼き付けてくれ




1_20150414090633634.jpg




2_2015041409063411b.jpg




3_20150414090635db4.jpg




4_20150414090637fdb.jpg




5_20150414090638e68.jpg




6_20150414090703af8.jpg




7_20150414090705acb.jpg




8_20150414090706889.jpg




9_2015041409070842d.jpg




10_20150414090709d49.jpg




11_2015041409072954c.jpg




12_20150414090731c9c.jpg






おめでとうございます。

Get A Step Ahead #22







JAMBOREE #68




1_20150413143659de2.jpg




2_20150413143700384.jpg




3_20150413143702b72.jpg




4_20150413143703f7a.jpg




5_201504131437055a4.jpg




6_20150413143719a7b.jpg




7_20150413143721082.jpg




8_201504131437222bb.jpg




9_20150413143724e08.jpg






サーキットで撮影して

みんなに見てもらう

たまたま撮ったのをオーナーさんが見つけてくれたり

ご親切にオーナーさんに教えて頂く方がいたりして

オーナーさんに喜んでもらえることが増えてきた

自分としてもこの上ない嬉しさだ

そうしてサーキットに行くたびに

思い入れのあるクルマが増えてくる

また撮って喜んでもらいたい

オーナーさんのアルバムに

一枚、また一枚とカッコいい写真が増えていく

い~ね~

自分も嬉しいから一石二鳥ってもんだ

だけどね

この #68 が走るときだけは勘弁してほしいんだ

自分らにとっては思い入れだけではすまない

いろんな思い出まで詰まっているクルマなんだ

このクルマはサーキットしか走れない

サーキットが一番似合うところなんだ

その晴れ姿を撮るために

みんなの思いを写真に残すために

このクルマに集中したいんだ

オーナーさんのために

仲間のために

自分のために







2015.4.12 FUJI JAMBOREE





1_20150413005031580.jpg




2_20150413005033f45.jpg




3_201504130050337ab.jpg




4_20150413005035bd4.jpg




5_20150413005036429.jpg




6_20150413005058c25.jpg




7_201504130051014cf.jpg




8_201504130051020f2.jpg




9_2015041300510473b.jpg




10_201504130051069f5.jpg




11_20150413005118c01.jpg




12_20150413005121435.jpg






さまざまな想いを載せ

熱き者たちのドラマが

富士の麓で静かに

いや

爆音とともに幕を切った







つづく

Niightscape Ⅱ




何度も言うが

この冬は夜景を特訓した

その甲斐あってずいぶんと上手になった気になっている

三月の終わりのある日

そろそろ夜景の時期も終わりかなぁと思っていたら

急な冷え込みが何日か続き

天気のいい夜景撮影にもってこいの日が訪れた

これで今シーズンは終わりになるかもしれない

そう思うとジッとしていられない

東京で数ある夜景撮影スポット

行ってないところはたくさんあるけれど

あと二箇所だけは押さえておきたいと思っていた

その一つである東京タワーに挑むことにした

ネットで調べるとクリアに撮影するのは厳しいとのことだった

どのくらい厳しいものなのか

行かないとわからないしなにより気が済まない

仕事を終え電車で向かう

22時までとなっていたので遅くとも21時までには行きたかった

たぶん建物に入ったのがちょうどそのくらいの時間だったと思う

一般の展望台は目もくれず素通りし

特別展望台までまっしぐら

お金を払えばさらに上の方まで行けるシステム

撮りたいイメージはほぼ決まっていたので

一般展望台からでは撮れないのはわかっていた

平日の21時すぎにもかかわらず人だらけ

さすが東京タワー

ほとんどが外人さんや学生さん

ある程度の場所を決め確保

機材のセットをしていると肩をトントンと誰かに呼ばれた

振り返ると外人さんの女の子が微笑んでいた

まわりに仲間と思われる人はいなくて

身振り手振りで夜景をバックにスマホで自分を撮ってほしいといったところだ

気持ちはわかるが

自分にはそんな時間はない

でも女の子はカワイイ

撮ってあげた

スマホだからと手は抜かない、写真には変わりないのだ

一瞬で構図を決めサッとスマートに撮る

自信満々でこれでいい?とスマホを手渡すと

もっと下向きで撮れとジェスチャーしてきやがった

自分の顔から笑顔は消え

たんたんと下向きすぎな写真を撮ってあげ手渡す

それを見て満足げな女の子から目を離し

自分のカメラに向かった

三脚はたぶん禁止

もしオッケーだったとしても確実にまわりの人々に迷惑をかける状況

カメラを置くところもなく手すりに乗せるくらいしかセット方法はない

難しい状況で撮影を始める

イメージ通りの夜景が広がっている

左右やうしろなど他の方角を撮る余裕はなかった

何枚か撮ってモニターで確認してみた

するとなんかオカシイ

画像がぼやけている

ピントを確認するが合っていた

すぐにその原因に気づいた

ガラスに貼ってあるフイルムの仕業だった

いや正確には、フイルムを張る際に使う水がフイルムとガラスの間に所々小さく残っていたんだ

その水が余計なレンズとなっておかしなが画像を作り上げていたのだ

撮りたい方角角度は決まっていたので大きく動くこともできず

少しずらして撮っては確認…その繰り返し

やっとここならと思える場所を見つけ本気で撮り始めた

念のためもう一枚、もう一枚と撮っていると閉館のアナウンス

慌てて機材をバッグに押し込んだ時にはほとんど人が残っていなかった

エレベーターに飛び乗るとどうやら自分とあと何人かが最後だったようだ

とりあえずこの日のミッションは終えた

外からの東京タワーなどはまたにすることにして電車で帰ることにした

22時をとっくに過ぎてるというのに満員電車

世のお父さんの苦労を実感しながら帰路についた




話しは戻るが

やはりネットの情報通りクリアに撮るには厳しいということを痛感した

でもまぁなんとか見せられるくらいの出来だとは思う

それも特訓の成果だろう

それがなければお蔵入りの写真になっていたはずだ




1T7A0694-3.jpg






首都高C1からレインボーブリッジ・お台場・ゲートブリッジ

さらには千葉方面

これが撮りたかったんだ~








Sunny Rhapsody 8





1_20150407181426186.jpg




2_20150407181427bd4.jpg




3_201504071814298a5.jpg




4_20150407181430a09.jpg




5_20150407181432fdb.jpg




6_201504071814452e3.jpg




7_201504071814471f5.jpg




8_2015040718144804f.jpg






210のEXCELLENTでいいのかな

コアなモデルを

ここまで仕上げる

熱くなければ出来ないはずだ

スミからスミまで

綺麗すぎるぜ

日本一のEXCELLENTって言っても過言ではないはずだ

ってことは

世界一ってことかw







White & Gold




1_2015040717535166e.jpg




2_2015040717535274c.jpg




3_2015040717535456d.jpg




4_20150407175355954.jpg




5_201504071753571ca.jpg




6_20150407175413f1c.jpg




7_20150407175414a2f.jpg




8_201504071754168d8.jpg




9_20150407175417119.jpg




10_20150407175419c23.jpg




11_20150407175432de4.jpg




12_20150407175433609.jpg




13_2015040717543414b.jpg






この手のミニトラックは

なにをしていても目立つ

プシューッって停めておくだけで

人が集まりジロジロ

製作途中っぽいけど

それでもジロジロ

似た感じの雰囲気だなぁと思っていたら

友達みたいだった

Gold が積んできた大荷物を

White が積んでいった

クルマ仲間っていいよね

トラックっていいよね







Okutama Symphony 5




1_20150406173242848.jpg




2_20150406173243b13.jpg




3_20150406173244b9f.jpg




4_2015040617324636a.jpg




5_20150406173247a94.jpg




6_2015040617330694e.jpg




7_201504061733072ce.jpg




8_201504061733095f9.jpg




9_20150406173310833.jpg




10_20150406173312370.jpg




11_20150406173329fc3.jpg




12_20150406173331424.jpg






初代ローレルって

あまり見ないよね

ラッキー







The Last Mania Cruise Vol.7




1_2015040618275208d.jpg




2_20150406182753cb7.jpg




3_20150406182754deb.jpg




4_20150406182756345.jpg




5_2015040618275779c.jpg




6_20150406182816d2a.jpg




7_20150406182817b80.jpg




8_2015040618281913c.jpg




9_201504061828200aa.jpg




10_20150406182822e39.jpg




11_20150406182835e46.jpg






型式の違いはもちろん

ボディー形状の違いも楽しめる

いろいろなクラウン

楽しむと言っても

もちろん僕らは見て楽しむ

手は出せない

オーナーさんは

手を引けない

降りてはいけない

手に入れてしまったのだから

大切なクラウン

いつかはクラウンと呼ばれるクルマなんだ







COSUGI TOWER OF LIGHT




4月1日

雨予報

夕刻時までなんとか降らずにどんよりとした曇り空

あと10分と願ったが

そうもいかず 18:50 頃からパラパラと霧雨が舞い始めた

傘を差し 18:55 を迎えることになった




ある日

職場の女性陣から撮影を勧められた

テレビでなにやらやっていたようだった

「武蔵小杉の光の柱って調べればきっとわかるよ」

「4月1日は限定カラーらしいから撮ってくればいいじゃない」

さっそく調べてみるとなかなか面白そうなことがわかってきた

武蔵小杉の街づくりプロジェクトの一環で

4月12日(日)まの期間

天空に伸びる光のタワーが 18:55~19:00 の5分間限定で実施されるというのだ

さらには

4月1日

4月から新生活をスタートさせる人たちが“希望に満ちた新しい第一歩が踏み出せるように”との思いを込めて

幻想的なサクラ色にライトアップするという

そこまで調べると…

すでに撮る気マンマン

ネット上のその写真を探しては考え

グーグルマップで場所探し

そう

土地勘のない初めての場所での5分間勝負なのだ

イメージと場所は不安があるもののおおよそ決まり

その日を迎えることになった




幸運なことに

仕事は午後休み

三時間ほど前に武蔵小杉に到着

念のために他にいい場所がないか3キロほど歩きまわった

が、やはりそこが一番よさそうだ

カメラを三脚にセットしイメージを沸かせる

そして

満を持してその時はやってきた




1_20150406191655476.jpg




霧雨の影響でどんどんかすんでくる

あとでチェックすると

何枚もとっていたにもかかわらず

最初の一枚を選ぶことになった

低い雲に遮られた

さくら色のタワーライトが印象的だった

いい記念になったとはいえ

夜景特訓中の自分は

マンションなどの建物の夜景に魅力を感じていた

クリアな時にまた撮りたい…

そんな思いが

4日後

また武蔵小杉に足を運ぶことになる

晴れというわけにはいかなかったが

まずまずのクリア感

期待してその時を待つ

タワーライトはもちろんだが

夜景をいかに綺麗に撮るかを忘れずに待つ

そして 18:55 を迎えた




2_20150406191656164.jpg




美しいタワーライトの高さに圧倒された

チェックなどしている時間はなかったが

2ショットで確信出来ていたので

高さを表現すべき

縦構図へ変更する

ちゃんと手順のイメトレはしてあった

そのおかげでミスなしでセット

ピントや下限域や水平垂直を慎重にチェック

タワーライトの高さには追い付かなかったが

夜景を殺すわけにはいかない

レンズを変えている時間もない

かろうじて1ショット




3_201504061916582b9.jpg




すぐさま

横にセットしなおして

違う角度を狙うがその準備中にライトは消えた

だが

二回目にして想定通りの撮影ができ満足

帰宅後

慎重に写真を仕上げた

タワーライトもそうだが

建物群の綺麗さに驚いた

もちろん

職場の女性陣にも好評を得た

理想の写真なことには間違いない

ただ

一つだけ

一か所だけ

悩んだ

いっそうのこと編集して消してしまおうか

でも

これも現実とありのままで残すことにした

夜景とタワーライトに目を奪われるが




4_20150406191659cbd.jpg




拡大すると目に入る

気にするとさらに気になる




5_201504061917010f9.jpg




多摩川の河川敷

ブルーシートのお宅が…

これも現実だ




2_20150406191656164.jpg






よりによって

ど真ん中なんだよね~




天気がよければ

東京や横浜からも見えるらしいですよ

4月12日(日)まで18:55~19:00の5分間

是非、武蔵小杉方面をチェックしてみてください







Sunny night Vol.2





1_2015040518523632f.jpg




2_20150405193443593.jpg




3_201504051852387b9.jpg




4_20150405185239f0a.jpg




5_2015040518524013b.jpg




6_2015040518525726a.jpg




7_20150405185258a36.jpg




8_20150405185300041.jpg




9_20150405185301dad.jpg




10_201504051853036fd.jpg






好きなクルマに乗る

好きなようにカスタマイズ

好きなもの同士が集まる

好きなクルマがあるから

好きなことが出来る

好きだな

そういうの







タワーホール船堀




昨年、寒くなり始めたころから特訓している夜景

撮影場所を探しては撮っての繰り返し

そうして見つけた「タワーホール船堀」

江戸川区の船堀駅に隣接している施設

映画館・ウエディングスペース・会議室・展示ホール・イベントホールなどがあり

その最上階115mに展望室があり無料で開放されています

360度パノラマが楽しめるのでなかなか見ごたえがあります

天気のいい時にはおススメです

他の有名どころに比べるとぜんぜん混雑していないのもグッド

決して近い訳ではないけど

2月3月で4回行ってました(笑)

北側には筑波山が望め

東側には千葉の街並み

天気がよければ房総半島の明かりまで見える

そこから南側に目を移すと

ディズニーランドや葛西臨海公園が遠くに見え

ディズニーランドの花火も小さく見えましたよ

さらに東側、ここからが自分的には撮影欲が湧いてきます

まずは遠目に東京ゲートブリッジ

普通に撮ってもつまらないので




1_201504041117576de.jpg




縦構図でゲートブリッジに向かっている花道みたいなイメージで

その場の思い付きだったので

あとで調べるとぜんぜんつながっていない

まぁイメージなので…

そしてそして

富士山

同じ方角に東京タワーもあるんです

日没前後の富士山のシルエットと

東京タワーのライトアップ

ビル群の明かり

なにより空の色が重要




2_20150404111758241.jpg




こういう時は刻々と空の色と街明かりが変化します

いつがベストかわからないので撮りまくり

あとで空の色合いと街明かりのバランスがいいものを選びます

あ、写真講座はいらないねw

いつも天気のいい日に富士山を狙って行くのですが

ジワ~っと現れる雲に悩まされ・・・

拝めたのはこの日一回だけでした

そして日が落ち暗くなると

これまた東京タワーとビル群の明かりのショー

そこに荒川と首都高中央環状線がいい感じに絡んでいます




3_2015040411175944d.jpg




環状線はけっこう渋滞してたりします

そう見せないために…

あ、写真講座になっちゃうwやめよう

その西側には東京スカイツリー

バッチリ見えます

初めて見たときには「お~」って感じでしたよ

これも普通に撮ってもつまらないので

空の色重視で撮りまくり




5_20150404111802ca6.jpg




こんなに綺麗な空なのに

南側の富士山は雲に隠れているんですよ…

まぁだからこれ撮ったんですけどね~

スカイツリーから北側には

荒川と環状線の美しいカーブが見渡せます

これはスカイツリーとバランスとって




6_20150404111818496.jpg




この写真はけっこうお気に入りです

でも

少し前にね

ゆ~め~な方が同じような写真を Facebook に掲載してたんだ

それ見てイメージは持っていたんだんだけど

あ、そうだと思ってあとから見比べたら…

スミからスミまで

角度から色合いまで

ソックリ!

ほぼ同じ写真

だから

真似したつもりじゃなくても

真似になっちゃいますねw

お気に入りでいい写真だけど

このアップでお蔵入りかな(笑)

個人で楽しむことにします

あとね

面白いことに

4回行ったのに

スカイツリーのライティングがすべて特別ライティングだったんだ

天気は気にしていたんだけど

ライティングなどは調べるはずもなく

通常バージョンで十分なのにw

撮影してる時は撮影に夢中で

って言うか、気にしなきゃいけないことがたくさんあるので

帰って写真を仕上げる時に

あれ?色が違う…

で、調べて発覚wみたいな感じなんですよ

せっかくなので

それぞれのイメージで

お気に入りの縦構図で仕上げましたよ




1T7A8561_201504041118477e0.jpg




1T7A0824-1.jpg




1T7A8562.jpg




1T7A0844.jpg






いいでしょ

真似されないうちに

あちこちに投稿しなければ(笑)







Sunny Rhapsody 7





1_20150402195046510.jpg




2_2015040219504822b.jpg




3_2015040219504956d.jpg




4_20150402195050c4d.jpg




5_20150402195052abd.jpg




6_20150402195111c29.jpg




7_20150402195112a3c.jpg




8_20150402195114b4d.jpg




9_20150402195115225.jpg




10_20150402195117193.jpg




11_20150402195137b67.jpg




12_201504021951396d0.jpg




13_20150402195140946.jpg




14_20150402195142f5c.jpg




15_201504021951431ad.jpg






型は違うけど

同じサニー

派手さも大違いだけど

同じサニー

タイヤの太さも全然違うけど

同じサニー

こんなに違うのに

両方ともレーシー

不思議な魅力

それがサニー







HOT ROD Razzle Dazzle Vol.6





1_20150402173514064.jpg




2_20150402173515a1b.jpg




3_20150402173516c4d.jpg




4_20150402173518e0d.jpg




5_20150402173520b47.jpg




6_2015040217353546d.jpg




7_201504021735378a3.jpg




8_20150402173538090.jpg




9_2015040217354078a.jpg




10_20150402173541f1b.jpg




11_201504021735539ca.jpg




12_20150402173555087.jpg






いろいろなクルマが

様々なカスタムして

ブイブイいわせて走り回る

クルマは走ってナンボ

飾っておくだけじゃもったいない

ガンガン走ろう

ゆっくりとね







Okutama Symphony 4





1_20150331153608c0a.jpg




2_2015033115361047d.jpg




3_2015033115361175f.jpg




4_20150331153613ec5.jpg




5_20150331153614d94.jpg




6_20150331153633e70.jpg




7_20150331153635482.jpg




8_201503311536364a1.jpg




9_201503311536384d9.jpg




10_20150331153639bac.jpg




11_20150331153655275.jpg




12_20150331153656f75.jpg






みんなカッコよく撮れてるね~

この日は小さい折り畳みのイスを持っていったんだ

背もたれもひじ掛けもないいたってシンプルな折り畳みのイス

そんなのがさ~

なんで今まで気が付かなかったんだろうってくらいラクだったんだ

思えば奥多摩での撮影

ほとんどが低い中腰か

ヒザで立ってのカメラ位置

クルマが来ない時はしゃがんで待ってる

ヒザと腰にくるんだこれが

長時間だし

イスは正解

特にヒザがラク

これから奥多摩の撮影には

いや

いろいろ役にたちそうだから

クルマに積んでおこう

そうやって

どんどん撮影機材が増えていくんだよな~

男前の CRYSTAL BIRD さん

悪いねっ!







The Last Mania Cruise Vol.6





1_20150331082601fe9.jpg




2_20150331082603867.jpg




3_20150331082604299.jpg




4_2015033108260677a.jpg




5_20150331082607d33.jpg




6_20150331082625447.jpg




7_20150331082627ee1.jpg




8_20150331082628e76.jpg




9_20150331082630141.jpg




10_20150331082631a8b.jpg




11_2015033108264277d.jpg




12_20150331082643773.jpg






もうやらないんだよね

またやらないかな~

どこかでやらないかな~

定期的なイベントは貴重だよね

もし

どこかでやるようなことがあれば…

大切にしたいよね

クルマはヤンチャだろうがなんだろうがかまわない

ルール・マナー・モラル

同じことを繰り返さないために







プロフィール

YOU

Author:YOU

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
最新コメント
QRコード
QR
検索フォーム
RSSリンクの表示