2015.8 奥多摩Vol.3




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早い時間は気にならなかったけど

陽が高くなってくると

どうしてもフロントフェイスが影で暗くなっちゃう

登りは10時までと決めていたので

9:30少し前だっかたなぁ

クルマの台数が減ってきた時に

ダッシュでクルマに戻り

大きなレフ板を抱え撮影場所へ戻る

そしてセッティングしながら撮影続行

その効果は自分的にはかなりあったんだけど

たぶん一般的にはあまりにも地味すぎる効果

爽やかに感じていた風が

レフ板をあおる

動かないようにレフ板を押さえ込むと

カメラに集中できない

む、難しい…

大きなレフ版をコントロールしながら走行写真撮影

きっと

そんなことする奴はいないと思う

でもどうしても試してみたかったので

チャレンジしてみた

帰りの下りでも少しやってみた

さらにさらに難しい撮影になることがわかった

効果のほどもわかった

一人じゃ無理かなぁってこともわかった

ドライバーさんたちには

ちょっとまぶしかったかなぁ…

ゴメンナサイね

これからはどうしようかなぁ…







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